国宝・鶴林寺について

力士を目指し大相撲の世界へ入った弟。4歳からボーイスカウト活動をしており、その活動場所が鶴林寺でした。弟とゆかりのある鶴林寺のご住職に「泣き相撲奉納」の思いを伝えたところ、心よく協力して頂きました。

詳しくは鶴林寺ホームページをご覧ください。

鶴林寺

兵庫県加古川市にある仏教寺院。山号を刀田山(とたさん)と称する。宗派は天台宗、本尊は薬師如来である。新西国三十三箇所第27番札所。

 三重塔 

尾上(おのえ)街道や鶴林新道から朱塗りの塔が松林の中に見え加古川のシンボル となっている。

三重塔を背景にパネルを作り、ご住職が「寒くない様に」とご配慮いただき、本堂西側にて記念撮影します。

仁王門【受付ブース】

鶴林寺は聖徳太子の草創と伝える播磨の古刹である。仁王門は、3間1戸の楼門形式で、大伽藍の正門として位置する。

仁王門の前で【泣き相撲奉納】受付します。参加記念品に拝観券が2枚含まれます。

本堂【ご祈祷ブース】

 折衷様を伝える本堂は日本の仏教建築を代表する文化遺産


本堂でご祈祷を受け、ご住職より御守を授かります。

講堂【部活特製ちゃんこ鍋ブース】


講堂で、参加記念品にちゃんこ鍋2杯券があり、お引換ください。
尚、販売もしています。数に限りが有りますので食券をお買い求め下 さい。こちらでちゃんこ鍋の販売を行います。

茶屋【手形色紙ブース】


茶屋にて、手形を押す用意しています。参加記念品に色紙がありますので今日の記念にお子様の手形を押してください。

詳しくは鶴林寺ホームページをご覧ください。